指導責任者・指導体制について
代表指導員紹介

【指導責任者 】(画像右 )
久保 光司 (Koji Kubo)
WTテコンドー韓国国技院公認4段
指導員プロフィール
・2017年5月〜2021年3月:UTCテコンドー覚王山にて支部長兼指導員(外国人生徒への英語指導経験あり)
・2021年4月〜2022年3月:古傷の膝後十字靭帯損傷悪化のため指導休業、
リハビリに専念しながら、膝に負担の少ない体操とアクロバットクラスに通う
・2022年4月〜現在:テコンドーアクションアカデミー尾張旭教室を開設、代表指導員として運営
・2024年4月〜現在:テコンドーアクションアカデミー春日井教室を開設、代表指導員として運営
教育・運営経験
・中学・高校の英語教員免許保持
・カナダ中高で日本語教育実習経験あり
・大手英会話学校で7年勤務、教室運営責任者経験あり
・子ども英会話講師
指導方針とポリシー
私が指導する上での基準はシンプルです。
「自分が子どもの頃に、こんな武道教室があったら通いたかったか?」
・怖くない(優しい先生とクラスメート)
・置いていかれない(分かりやすく教えてもらえる)
・運動が苦手でも大丈夫
・ちゃんとカッコいい蹴り技が身につく
この考えをもとに、テコンドーアクションアカデミーでは次の3大ポリシーを設けています。
「無理なく楽しく」「怪我なく故障なく」「痛くない怖くない」
より詳しく、私がこのポリシーに至った経緯や想いは、こちらの記事でお読みいただけます。
⇒なぜ私は「痛くない・怖くないテコンドー教室」を作ったのか――代表指導員の原点と、テコンドーアクションアカデミーの3大ポリシー